例大祭後いろいろ死んでました、ごめんなさい。
なお、夏コミに受かりました、
3日目東ホールM34bです
例大祭の本ですが、今月末までにはメロンブックスととらのあなに並ぶと思いますのでよろしくお願いします。
3月7日、発売当日に買って遊んでみました。
※心配だったスペックの問題はそれほどでもなく、意外と軽快に動きました。
※グラフィックは4と比べると記号化された箱庭のような印象です。フォーカスのかかり方がミニチュアカメラのようで面白い。また、画面フィルターで好みの色調が選べる(これまたInstagramのような)のも素敵。
◆先に不満点
ゲーム性に関しては、発売当初から特に高い期待はしていなかったのと、シム4あたりとは別路線の別ゲーという認識が強かったので、今では普通に楽しめてます。ただ、ちょっとマップが狭いです。
一番の不満はシングルでもサーバーへの接続は必須という部分です。Amazonレビューがとんでもないこと(今のところ酷評の嵐)になっている原因のひとつ。
発売当日はサーバーが落ちたり接続エラーで、とてもじゃないけれど遊べる代物ではなかったです。最低点をたたき出すのもうなずけます。ゲーム以前の問題でしたヽ(;▽;)ノ
現在ではサーバーが増強され、だいぶまともに動くようにはなりましたが、随所でオフラインパッチを作れという声すら出るほどに。
マルチプレイ環境も不具合や不便さが目立つので改善して欲しいところです。
◆災害が_(:3 」∠)_
まずは何も考えず軽くプレイ。
※技術力の低い(低学歴)労働者が原発を動かしてしまいメルトダウン。
真っ黒に汚染され観光都市計画が台無しに。
◆数日たってサーバーも落ち着き…
発売数日でサーバーの速度、数とも増強されたようです。だいぶ快適になりました。
システムに慣れてきたので、都市づくりにストーリーを組み込んでいきます。頭の妄想を都市という記号に置き換えて遊んでこそ、都市ゲーの醍醐味といます。
※地方都市な雰囲気で。このくらいの規模のほうが趣があって好きだったりします。
アメリカの地方都市のようなイメージで。
※目抜き通り中心としたこじんまりした都市。
道路のアップグレードを、段階を踏みつつ考えながら行っていくと、建物の向きを揃えやすいです。なお、このスクリーンショットのような低所得な街並みがお気に入り。地価が上がるとやがて消えてしまう景観で、そこが悲しくもリアルな部分。
※オイル経済から脱却を図ろうとしている都市のイメージで。
原油の採掘所は過去の遺物として景観目的で残しました。
マップ自体はかなり狭いので、どういう個性の街を構築したいか? というストーリーは明確にしたほうが遊びやすい。とにかく巨大でマッシブな都市を作りたいタイプの人には物足りないかもしれない。
※どことなくヒューストンかダラスといったような雰囲気に。テキサス_(:3 」∠)_
◆水源に関して
水源があっさり枯渇してしまい都市が維持できないという話題をちらほら。
自分もよくこの問題にあたりました。
実は、下水処理施設で真水に戻された水は、その場で地下水に還元されるらしく、ポンプの真横に下水施設、あるいはその逆なら、水が枯渇せずにくみ出せるようです。
※プロセッサ工場の周囲が汚染されているのは見なかったことに。
当然、下水施設がやってることは下水を真水に戻して還元しているだけなので、はじめから水がなければ、下水施設は動きません。
◆シムシティの都市面積
発売前から狭すぎるという声が聞かれていた、シムシティの都市の面積ですが、およそ2キロ四方という話を聞いたことがあります。
※実際の都市(ニューヨーク)と比較するとこんな感じです。セントラルパークよりちょっと大きい程度なので、確かに物足りない狭さ。
初日に見て、一晩たって、興奮が覚め、冷静に考えた感想。
見る前から地雷臭は感じていたので、期待はせず頭を空っぽにしてみて正解でした。
冒頭の贅沢の限りを尽くしたカーチェイスは痛快です。ロシアが舞台という新鮮さもあって、単純にアクション映画としてはおいしいです。また、ダイ・ハードと東欧の風景という、ミスマッチさは好感が持てました。頭を空っぽにしてみるなら贅沢な出来で、そのために見て損はないと思います。が、一晩明けてみると、アレはどうなんだろ^^; と良くない箇所がちらほら。
先に言うと
”お世辞にもファンをうならせる出来では決してない。”です。
何が良くないのか?
いろいろ辻褄があっておらず、脚本が良くない。
ニューヨーク市警の刑事がモスクワで一般人を殴っちゃダメでしょ(´▽`;)
後半の繋ぎ方が唐突で、作りの荒さは随所に見られました。字幕は戸田奈津子なので、超訳の可能性もありますが、脚本に説明不足は感じられます。
周囲の感想も賛否両論、むしろ不評の方が多いように見受けられました。
アクション映画としては、そこそこおもしろいのですが、これはダイ・ハードではない。そんなところでしょうか。4でも、だいぶ言われたようですが、今回はその、らしくなさが相当なもので、完全に個性を失ってしまっているように思えます。なにより、マクレーンは不幸な男。もう少しピンチに陥ってくれても良かったと思います。
やはり、今回の相棒こと「マクレーンの息子」の存在で、ウリにしたかったであろう部分が裏目に出てしまっている。
映画での説明上は、息子は親父(マクレーン)の「直感的な行動」には否定的。つまり対をなす存在を匂わせるわけですが、いざ蓋を上げてみれば、あまりに超人的で、最初から「この親父にしてこの息子」という印象しかなかった。結果的に、ブルースウィリスの役割を薄めてしまったに過ぎない。だから、その扱いはもう少しどうにかならなかったのかと思います。
ジョン・ムーアは2人だけのエクスペンダブルズでも撮りたかったのか。
映画を見終わったあとは、見た作品を「前向きに捉えたい」というポリシーがあり、あまりこういうレビューは載せないのですが、今回はちょっとね…
基本的に自分が住む家くらいしか作らない奴なのですが、過去に作っていたものをいくつか。
ファサードの再現性を高めるために、RedPower2を導入していました。村Modで発展した村の中心に建設。ついでにNPCを住まわせて賑やかにヽ(*´∀`)ノ
落下式トラップタワー。
とある公開マルチサーバーにひっそり建設してあります。今もどこかの鯖で稼働中。
【おまけ】
Terraria(テラリア)にて作った自宅。床下収納。
テラリア。
「肉壁」を撃破し、ハードモードに突入後、「聖域」と「不浄の土地」の侵食を頑張って食い止めた図。真ん中の砂漠での「聖域」の隔離が泣けますね(;∀;) 侵食を止めるために、一度砂を抜き取とり、土を3マスはさんで再び砂を入れました。神聖装備もすべて入手し裏ボスはすべて撃破したのでやることがなくなってしまいました。ただしマップサイズは「小」
ええじゃないかのブログパーツを見つけたので
いや…ただ、それだけなんですけどね^^;
当サイトは基本構造はブログのそれですし、サイトレイアウトも褒められたものではないのです。しかしながら、極力無用なデコレーションはしたくないので、ブログパーツを活用することはなさそう。pixivもブログパーツが用意されていたりするのですが、上記の理由から使わずじまい。
そういえば、富士急ハイランドに「ピザーラ」「トンデミーナ」というスウィング系アトラクションがありまして、それをC83以降の本のネタに使えないかなとか考えています。たぶん、大変なことになるに違いない。射命丸とにとりの本です。おまけ程度に描くのでもいいかなと。
ところで、自分は、コースター系は好きでもスウィング系は苦手意識が強いです。この前は敵前逃亡したので、次こそは攻略せねばと思います。なお、長島スパーランドにある「ジャイアント・フリスビー」も同時期に作られた同系の乗り物。多少挙動が異なるようです。
ちなみに「ええじゃないか」の実物はこんな感じ。なかなか過激な乗り物です↓
【HD】 富士急ハイランド ★ええじゃないか★
楽しいのでみんな乗りましょう(悪魔の囁き)
◆C83萃香合同誌「大宴会」
【C83】伊吹萃香合同誌「大宴会」 by 黒烏龍@二日目東テー46b on pixiv
私が参加している冬コミの合同誌の表紙が出来たらしいので、宣伝しておきますよヽ(*´∀`)ノ
予想していなかったメンツで結構驚いていますw